ジャカルタをめぐる大海戦

2015年01月20日 22:24

ヤーディンは2日もたず!

2日目の中型に、成るべくして陥落しました。

無い物ねだり、色々足りないものばかり

もう何を言っても言い訳になってしまいます。

完敗でした。

ヴェネツィア及びイングランド・オスマン連盟、そしてその連盟傭兵艦隊の皆様、戦勝おめでとうございます。

戦時中に口から漏れたのは、僅かばかりの歯軋りと怨嗟。

そして皆様の強さを称える言葉、そればかりでした。


ポルトガル、そして連盟傭兵艦隊の皆様、負け戦に最後まで付き合って頂きまして、本当に感謝しております。

Eosからも大勢が援軍に来て頂いたのに、期待に応えることが出来なくて申し訳ありません。

次こそは!・・・なんて、そんな強気な再起の言葉は、そう易々と言い出せませんが

次の機会、また一緒にお願いします。


フランスの皆様、出直しです。

慢心がありました、油断がありました。

我々は弱い。

それを解ったことが収穫です。

また一緒に頑張りましょう、考えましょう。



この敗戦の中でも、幾つか嬉しかったことが。


それは、もうどうにも巻き返しも出来ない3日目。

この日に、前日よりも大勢の皆様にご参戦頂けたこと!

非常に感激しました!!
(まぁ、ただヒマだったのかもしれませんがw)


そして最終日の目標を完遂できたこと。

それは、ヤーディンを昨日よりも1秒でも長く保たせること。

敗北確定の陣営ではありましたが、決してお通夜状態ではなく。

最後まで士気は高かった。

敵要塞の陥落はかなわない、それでも時間を稼ぐために走り回る工作艦隊。

封鎖激しいジャワ海司令に隙間を作る為に、何度も何度も立ち上がる妨害艦隊。

僅かな隙間を尽き、迂回に迂回を重ね、それでも直前で何度も捕まっている構築艦隊、

ヤーディン前で、砲撃カットのためだけに立ちふさがる対人艦隊。

僅かな希望である戦功を運んでくれるNPC狩り艦隊。


そして。

ヤーディン陥落後、各地に散開していく艦隊の勇姿。

目を瞑ると瞼の裏に今でも浮かびます。

自分の陣営ながら、心服してしまいました。


最後に。
敗者の戦術、ゾンビ、天馬の羽を駆使したこと。

ゾンビでの足止めは、私自らも最終日に行いました。

理解してくださいとは言えません。

ただその責は私にあります。






アストライオス フランスは、
あなたの大航海時代参加を、フランス参加を心待ちにしております。





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コメント

  1. スナ | URL | -

    Re:ジャカルタをめぐる大海戦

    負けたけど、下向いてる人はあまりいなかったのでは?
    完全燃焼したってことだと思います。それで負けたなら仕方ない

    ココさんが謝るとしたら、深夜にうどん食った自分自身の甘さに対してだw

  2. ココヘク | URL | Ld0RxWao

    Re:ジャカルタをめぐる大海戦

    スナイデルさん>
    負けるとお腹が減るんだ@@

    うん!
    最後まで皆様、変な方向に前向きだったので、こちらも余り落ち込まずに済みましたw
    此処に書くのもおかしいけど、ありがとうございます!

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