大海戦ポルトガル陣営事前会議開催~世界遺産検定は一先ず置いて~

2015年04月22日 01:24

本日22日、21時よりリスボン教会にて、ポルトガル陣営事前会議が開催されます。

フランスは連盟投票により、ポルトガル陣営として参戦することとなりました。

対するは我々連盟の宿命のライバルと言っても過言ではないでしょう、

恒例のイングランド・ヴェネツィア連盟に、

そして昨今ますますその存在感が大きくなるオスマン帝国が加担しました。

攻撃目標港は イングランド所属港 ナタール

海戦海域は アガラス岬沖 モザンビーク海峡  となります。

お気づきになられた方はおりますか?

そうこの2つの海域には、ナタールしか港がないのです。

唯一つの港をめぐって、広大な海域で両陣営が争うことになります。

私の記憶の限りでは、このような戦場で大海戦が行われたことは無い。はず?

どのように戦うのか、どのような結末が待っているのか?

参戦する身でありながら、勿論勝利を望んでおりますが、やや俯瞰で考えてしまいます。

興味深い、此の一戦。

開戦は24日・金曜日の19時からですが、気分の盛り上がりは事前会議から。

事前会議に参加初めての方、もちろん大海戦の参加が初めての方も

事前会議を聴いてみては如何でしょうか?

リスボン教会で待ってます♪

【大海戦ポルトガル陣営事前会議】

期日 4月22日(水曜)21:00から
場所 ジェロニモス修道院(リスボン教会)内

議題はあくまでも大海戦の陣営全体に関わる事のみです。
主な内容としましては
1、艦隊の集結場所(拠点)について
2、おおまかな全体方針
3、全体討議・質疑応答・諸注意など

詳細は、『Astraios大海戦@ナタール』をご覧ください。


アストライオス フランスは、
あなたの大航海時代参加を、フランス参加を心待ちにしております。








時を同じくしてEosフランスでは、同盟港カルヴィを守るための大海戦が行われます。

カルヴィが属するリグリア海には、領地港モンペリエが含まれます。

まさに必死の防戦。

いつもいつも、毎回毎回Eosフランスから多くの援軍に来て頂いております。

しかし、今回はアストライオス本格参戦とはいきません。

絶対勝ってくださいね!!

勝利の報告待ってますw





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