それでも海は廻っている

2014年07月09日 15:55

7月11日からのファマガスタをめぐる大海戦、連盟国が決定しました。

我がフランスに味方して頂けるのはポルトガル王国、そしてオスマン帝国の2国。

連盟投票で敗れたイスパニア王国からも45%程度の支持率を集めており、

ネーデルラント連邦の傭兵次第では、ある程度の参加人数が期待できるのではないか?

こうもゴタゴタしているフランスに味方して頂いて、両国の皆様には感謝の念に堪えません。

特にオスマン帝国が付く付かないに関しては、フランスの大海戦においては生死を分かつ大問題。

今後ともオスマン帝国とは良い関係を結んでいきたいと思っております。

エウロス出身のフランス人プレイヤーにとって、ポルトガル王国との連盟はなじみ深いものと聞きますが

ボレアス出身のフランス人プレイヤーは、近年記憶にない連盟相手となります。

大国ポルトガルの実力のほど、今回の大海戦で確認したいと思っております!

宜しくお願いします。

そしてかの中将も仰っていたように、戦いは数です!

傭兵参加を迷っている方々は、是非フランスへの援軍をお願いします!


一方、対戦国はヴェネツィア共和国とイングランド王国。

連盟投票のイングランド王国の票も、35%程をフランス票が集める結果。

こういう事を言ってはいけないと、いつも怒られているのですが、少しにやけてしまいました。

これはさて置き、イングランド・ヴェネツィアの組み合わせは、前回の大海戦でも記憶に新しいところ。

要塞戦に関しては、1日の長があるのではないか?と感じます。

オスマン帝国の5港がフランス要塞として設置されますが、

果たしてこの要塞を守りつつ、ヴェネツィア要塞の陥落を狙えるのか?

個人的見解ですが、参戦人数が増加したため、今まで以上に要塞陥落が難しくなったと前回の大海戦で感じました。

これは当方の工作隊長が感じていたところと同じですが、

「要塞落とすなんて出来ないよ、守るしかない。守って引き籠ろう」と常に悲観的な自分と違い

彼は彼で、今回の大海戦・要塞攻略に関して頭を巡らし、筆を認めてくれたようです。

詳しくは「私掠言行録」をご覧ください。

興味のあるフランス人プレイヤーには、パスを発行しますのでお申し付けくださいませ。

さてさて、大海戦の事前ミーティングが、7月10日 21時にマルセイユ広場教会にて行われます。

私個人は工作に疎いのですが、今回の大海戦は試験的に工作隊茶室を作ってみてはと考えております。

このような発言をしてみるつもりですので、工作隊参加の皆様にはご協力いただきたい。

全てはフランスのために。

アストライオス フランスは、
あなたの大航海時代参加を、フランス参加を心待ちにしております。




大きな台風が近づいてきているとのことですが、現在アストライオス西地中海にもその雲が差し掛かっています。

風雲急を告げ、雷鳴轟く。

イスパニアとの停戦が解かれた西地中海では、

毎日、毎時のように両国による対抗投資が嵐のように繰り広げられています。

毎度言いますが、投資に関しての自分は敗北論者ですw

チュニスで大投資戦が巻き起こった時には、あー、チュニスはもうダメかもしれん・・・とさえ思ってしまいました。

しかし我がフランスの投資家の皆様方は、全く諦めておりません。

瞬く間にチュニスを取り返し、未だイスパニアと火花飛び散るにらみ合いの姿勢を崩しておりません。

弱音は吐くな!ということなので、自分はイスパニアの投資家さんと井戸端会議をすることは禁止されましたw

もうダメかもしれない。どうにかならないかな?とか弱音を吐いてしまうもので^^;

さて、何が伝えたいかと申しますと、西地中海防衛投資に関して

出来る限り多くの皆様に、ご協力をしていただきたい!

一個人、一個人の投資額は大したものではないかもしれない。

投資をしても、次の時間には引っ繰り返されるかもしれない!


しかし、明日の勝利のために無駄な投資は一滴もありません!

負けを認めなければ負けではない。

勝つまでやる!

そんな気持ちに賛同できる方、供にフランスの意地を誇示しましょう。


ana.jpg
とりあえず、前々回?穴掘って埋めますと宣言したので、シャベルを買ってきました。

nuko.jpg
穴を掘って、ぬこのうんちを埋めました。
心機一転頑張りますので、宜しくお願いします!

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