初手5の五

2014年11月21日 02:56

事前会議

各国から多くの方に集まっていただき、盛況ののうちに終了することが出来ました。

ご参加、誠にありがとうございます。

事前会議の内容から一部を抜粋します。

【集合場所】
 ハンブルクとなりました。
 大海戦クエ請けはカレーなのでご注意ください。
 ※反省会はカレーになります。
 ※カレーは飲み物でも構いません!

【事前構築へご協力ください】 
 港4つの防備を固めなくてはいけません。
 初日21日金曜日は、0から塗り固める必要があるために、特に重要となります。
 21日14時から構築に参加できますので、出来るだけ多くの方の協力をお願いしたいところです。
 ※構築に関しては、船やレベル、スキル等全く必要ありません。おまけに戦功も入ります。
   戦わずして大海戦爵位獲得のチャンスともなりますので、戦闘はちょっと・・・大海戦は気が重い・・・という
   皆様も、気軽にご参加ください。
   当日、カレーで大海戦クエを請け、ワールドチャット→大海戦に参加して頂ければ、構築のやり方等
   何方かに説明して頂けると思います^^ 待ってますね♪

【構築バザーの配置をお願いします】
 敵工作隊・艦隊の攻撃を受けた要塞を補修するには、構築部隊が要塞に物資を届けなくてはなりません。
 その物資を提供していただくのが、構築バザーとなります。
 鉄材、木材、石材等は要塞の耐久回復になります。
 鉄板系のアイテムは防御力回復、14門・16門の大砲は攻撃力回復で必要です。
 構築バザーの配置数、その品揃えが、要塞の命運を握っているのです。
 離席なさっていても構いませんので、直接バザーを配置していただけると助かります。
 中身がいる方で、随時補充をしていただけるなんて言われたら泣いて喜びます><
 空いている副官バザーも、勿論大歓迎です!
 宜しかったらご協力ください。
 ※ハンブルクの構築バザーは多くなると思われます。
   オスロ・コペンハーゲン・リューベックが手薄になるかも。

【洋上補給艦隊として出撃してください】
 洋上にある両陣営の輸送司令・特殊作戦司令艦を防御するため・押さえるために封鎖艦隊が出撃なさってくれます。
 この艦隊は敵工作艦隊を叩く、封鎖艦隊を排除する、味方特殊艦隊を防御する等の活動を延々と行うために
 補給に帰還する機会が限りなく少なくなります。
 スムーズな交代が行われない状況では、補給が足りていないまま戦うことさえ珍しくありません。
 そこでお願いしたいのが洋上の補給艦隊です。
 ビールや木材、砲弾等のバザーを行い、封鎖艦隊の洋上補給を助けて欲しいのです。

詳しくは、ブラジュさんが夜なべして書いてくださった『Astraiosブレーメン大海戦(11/21-23)
コチラをご覧下さいませ。

あとあとEosフランスの皆様!
2014/11/21~2014/11/23のAstraiosの大海戦
このようなページを作って頂き、大変感謝しております!
もう言葉では表現できないくらい!
あれだけお世話になりながら、なかなか顔も出さない薄情な自分を本当にお許しください。
宜しかったら御参戦!
大挙しての御参戦、心よりお待ちしております。
現場で、今までの失礼をお詫びさせていただきますw


 最後に今回の大海戦 開戦前の状況について、少し話をさせていただきます。

 こちら側は英国よりお借りしたハンブルク・オスロ・コペンハーゲン・リューベック。

 4つの要塞を以って、蘭国側要塞ブレーメン・フローニンゲン・ヘルデル・アントワープと対峙しています。

 蘭国側要塞は横一列に並び、作戦連動性が高い状況ですが

 当方の要塞は、ハンブルグから東にユトランド半島が聳え立っているために分断されている状況です。

 そのため港毎の守備連携が取りにくくなる可能性があります。

 

 それを打開するには初手5の五。

 即ち先手で、ネーデル側の守備ラインの頂点から攻撃を仕掛け続ける。
 
 守備以外の行動を取らせなくすれば、我が陣営が抱える防御のリスクを減らすことが出来る。

 守備で分散される戦力を最低限に抑えつつ、勝利をつかむことが出来る・・・

 しかしこの手が肩透かしに終わってしまったら・・・

 頂点からの侵攻が支えられてしまい、そのうえでバルト海から艦隊規模の別働隊が侵攻したら

 リューベック・コペンハーゲンは横っ腹を晒すことになります。

北海大海戦

 
 
 勿論それに対応した艦隊を準備するつもりではいます。

 だが、敵艦隊の規模はどのくらいになるのか?

 防御艦隊で支えきれるのか?

 不安の種は尽きません。

 フランスの攻撃とは名ばかりで、守備が重要となる大海戦になりそうです。





アストライオス フランスは、
あなたの大航海時代参加を、フランス参加を心待ちにしております。






 


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